ケルン②


前回の続きということで

引き続きドイツ・ケルンについて紹介します。


まずは

ドイツと言えば、これ!!!

ホットドッグ!!!!







はみでたソーセージ。

肉汁と旨みが洪水のように押し寄せてきました。

まるで、ホットドッグの大運動会や~


注:今後、このようなことはしないようにします。


また、店外にこのような機械があり

ケチャップ・マスタードは

セルフでつけます。







まるで、ホットドッグ界のIT革命や~
(もう、しません。)


このお店はたまたま歩いていたら見つけたお店です。

(紹介しろよ。)

地元の人に人気そうでした。

(情報の取捨選択を、読者にゆだねるタイプ。)

行きたかったら自分で探してください。

ヒント:名前はRichrath’s Landmetzgerei



また、ケルンには

有名な美術館があります。

その名も

ルートヴィッヒ美術館。
(写真撮影OK)







絵に関して、さっぱり分かりません。

ただ、美術館に居座る自分が好きなんでしょうね。


ぼーーーーーーっとしながら

時には

(この絵、なんなん。僕でも描けるわ。)

とか

(小学校の時、インク飛び散らかしたら怒られたのに

 うまいやつらはやっぱりやってるやん。)


とか、思いながら居座っていました。


この博物館を一言で言うなら

「なんだか心地良い。」

でしょうね。



あ、話は変わりますが

ケルン大聖堂の上には登ることが出来ます。

(話の切り替え、早いな。)







本当にきれいなんです。



【まとめ】

ケルンという町は、良い意味で小さい都市なので

一泊二日、二泊三日で十分です。

それでも、魅力は十分つまっており、

観光名所は中心部に集まっているので、まわりやすいです。

また、交通の便でも、西のハブ空港としての役割や

ドイツ各地を結ぶ新幹線「ICE」が通っているので

各地へと向かうことも容易いので一度行ってみてはいかがでしょう。

(筆者はドイツの中で一番おすすめです。)